論文・書籍

資本生産性の向上に向けた提言や情報発信を行ってきました。

論文
中神康議「再び、「山」を動かす―現在地の確認と、新たな改革アプローチの提唱」(証券アナリスト協会「証券アナリストジャーナル」2016年8月号)
*全文をご覧になりたい方は、こちらからご購入ください。
https://www.saa.or.jp/dc/sale/apps/journal/JournalSearchTop.do


中神康議「誰のためのROEか?―日本企業に残された最後の経営フロンティア」(中央経済社「企業会計」2015年1月号)

中神康議・上田亮子「日本版スチュワードシップ・コードを真に実効的にするため」(資本市場研究会「月刊資本市場」2014年7月号)

中神康議「配当政策を考えるパースペクティブ」(中央経済社「企業会計」2014年7月号)

中神康議・小林慶一郎「資本生産性は倍増できる」(資本市場研究会「月刊資本市場」2013年9月号)


単著
中神康議『投資される経営 売買される経営』(日本経済新聞出版社、2016年)


共著書
『山を動かす』研究会(編)『ガバナンス改革 先を行く経営 先を行く投資家』(日本経済新聞出版社、2017年)

『山を動かす』研究会(編)『ROE最貧国 日本を変える』(日本経済新聞出版社、2014年)

岩井克人・鶴光太郎・小林慶一郎・中神康議・矢野誠・大橋弘(著)『経済学は何をすべきか』(日本経済新聞出版社、2014年)

川北英隆(編)『「市場」ではなく「企業」を買う株式投資』(きんざい、2013年)

川北英隆・山本信一・白須洋子(編)『総合分析 株式の長期投資』(中央経済者、2010年)

神作裕之(編)『ファンド法制―ファンドをめぐる現状と規制上の諸課題』(資本市場研究会、2008年)